◇第62回関西学生ターゲット選手権大会◇決勝◇8月29・30日◇服部緑地陸上競技場特設レンジ◇
【予選ラウンド】
[女子]
15位 平井阿佐美(文3) 594点
20位 波部日葵(政策2) 578点
25位 佐竹稚奈(人2) 561点
27位 中光由陽(文2) 551点
36位 西本亜優(環都2) 520点
38位 松田和瑚(文1) 514点
→上位32名が予選通過となるため、平井、波部、佐竹、中光が決勝進出
[男子]
7位 一樂直寿(商4) 635点
10位 住谷和輝(シス理2) 627点
49位 中山健世(文2) 578点
74位 舩本将大(経1) 548点
83位 別府杜倭(とわ=安全2) 509点
→上位32名が予選通過となるため、一樂、住谷が決勝進出
【イリミネーションラウンド】
[女子1/16イリミネーションラウンド]
〇平井6―2西嶋(龍大)
●波部5―6星野(近大)
●佐竹0―6関根(同大)
●中光0―6上原(同大)
[男子1/16イリミネーションラウンド]
〇一樂6―4鷲津(同大)
〇住谷6―4八幡(近大)
[女子1/8イリミネーションラウンド]
●平井0―6居樹(近大)
[男子1/8イリミネーションラウンド]
●一樂4―6住谷(関大)
〇住谷6―4一樂(関大)
[男子1/4イリミネーションラウンド]
●住谷3―7高井(同大)
→住谷が8位入賞
関西圏で、個人の実力を競う関西学生ターゲット選手権大会(関個)決勝。8月10~12日に行われた予選を突破した男子5名、女子6名が関大から出場し、しのぎを削った。
29日に行われたのは、予選ラウンド。70㍍ラウンドで実施され、72射の合計点数上位32名が翌日のイリミネーションラウンド進出となる。まずは午前、女子が予選に挑んだ。関個予選に出場した全ての選手が、決勝である今大会に出場した女子。関個決勝でも予選突破を狙い、各々が集中して的と向き合った。
強い日差しと不規則な風が吹くコンディション。選手たちは、サイト調整に難航している様子だった。それでも、前半終了時点で平井、佐竹、中光、波部、西本が決勝進出圏内に入る高得点を記録。勢いを落とさないよう、後半に臨んだ。しかし、後半は風の影響で出場者の点数が全体的にダウンする。多くの関大勢も前半を下回る点数となってしまった。そのような中でも、平井女子主将は290点以上の好記録となる。前後半ともに300点に迫る得点をたたき出し、関大トップの15位で予選通過を決めた。波部、佐竹、中光も予選通過圏内に入り、計4名がイリミネーションラウンド出場権をつかんだ。






午後には、男子の予選が行われた。関大からは5名の選手が出場。出場者が多い中、翌日に駒を進めるべく奮起して挑んだ。前半終了時点では、一樂が315点で5位につける好成績となる。住谷も300点越えを記録し、19位に。中山も300点に迫る291点を記録するが、49位で予選通過ラインには届かない。前半から、レベルの高さを痛感する展開となった。



そして後半。強い日差しも和らぎ、比較的うちやすい環境となる。72射をうち終え、一樂が635点で7位と、一桁の順位を記録。住谷も627点で10位となり、この2名が予選突破となった。


迎えた翌30日、イリミネーションラウンド。関個決勝の予選を勝ち抜いた実力者たちが集結した。一対一のトーナメント形式で行われ、1セット3射の合計得点で競う。各セットで得点が高かった選手が2ポイント獲得となり、6ポイントを先取した者が勝利となる。
まずは1回戦、男女1/16イリミネーションラウンド開始。ここで、男女各32名の出場者が、16人にまで絞られる。佐竹と中光は、ともに予選順位では格上の同大の選手と対峙(たいじ)。多大な緊張感との勝負でもあるマッチ戦。経験豊富な相手の安定感に力及ばず、ストレート負けを喫した。


予選を15位で通過した平井女子主将は、18位通過の龍大の選手との一戦となる。予選順位ではほぼ互角の相手に、第1セットは先制に成功。第2セットは相手に取られてしまうものの、続く第3、4セットは平井女子主将が一枚上手。6-2で勝利し、トーナメント2回戦進出を決めた。

波部は、強豪・近大の選手と相まみえる。予選順位では格上の相手だが、どちらが勝ってもおかしくない接戦を繰り広げた。互いに一歩も譲ることなく、第5セットは同点に。勝敗が決まらなかったときに行われる、シュートオフにまで持ち込まれた。シュートオフは、1本勝負。勝つためには、確実に高得点を射止めなければならない。プレッシャーがかかる中、先にうち終えた波部は8点。決して悪い得点ではなかったが、さすがの近大。見事に10点を記録し、相手に軍配が上がった。

一方の男子。一樂と住谷は予選を上位で通過していたため、1回戦は予選順位では格下の選手との勝負となった。一樂の相手は、同大の鷲津。両者とも30点近いスコアを連発し、そう簡単に勝負はつかない。2度同点を出し、第5セットまで持ち込まれる接戦に。一樂がこの勝負を制し、2回戦進出となった。

住谷は、近大の八幡との勝負に挑んだ。4ポイント先取に成功し、ストレート勝ちかと思われた。しかし相手が意地を見せ、続く第3、4セットを取り返す。そして勝負のゆくえは、運命の第5セットへ。住谷がわずか1点上回り勝利。トーナメント2回戦へ駒を進めた。

続いて2回戦、男女1/8イリミネーションラウンド。女子で唯一勝ち進んだ平井女子主将は、予選2位の居樹(近大)との一戦となった。第1セットから1点差と、格上相手に善戦。しかし、相手は安定して高得点を出す。健闘するもポイントを奪えず、ストレート負けを喫した。

女子と同時進行で進む男子は、関大対決となった。試合後の女子部員も、その戦いを見届けに駆け付ける。関大の得点源として常にチームを先導する2人が、互角の勝負を展開した。


第1セット、先制したのは一樂。30点中29点の好得点をたたき出し、2ポイント先取となった。続く第2、3セットは接戦となるが、ともにわずか1点差で住谷に軍配が上がる。この時点で2-4と、住谷が勝利へ王手をかけた。しかし、部内でも切磋琢磨する2人。簡単に勝敗は決まらず、第4セットは一樂の勝利となる。得点が高かった方が勝利となる、最終第5セット。両者集中して3本をうち終え、得点の確認を行う。そして、住谷の得点版に2ポイントが追加。終始リラックスした雰囲気で進んだ関大対決を制したのは、住谷となった。

仲間が後ろから見守る中、迎えた男子1/4イリミネーションラウンド。住谷がこれに臨み、同大の高井と一戦を交えた。第1、2セットは、1点差の末に敗れ相手にポイントが入る。ストレート負けは阻止したいところ。ここで勝負強さを見せた住谷は、第3セットを取り返した。第4セットは28点という高得点で両者同点となり、1ポイントずつ追加。この時点でポイントは3-5。第5セットで住谷が勝てば、シュートオフにもつれ込む展開となった。そして第5セット開始。先に矢を放つ相手は、次々と高得点を射止める。そのプレッシャーもあり、これまで通りの高得点が出ない。第5セットは相手の勝利となり、住谷はここで敗退。しかし8位入賞を果たし、確かな爪痕を残した。


関西個人頂点の座を目指し、一人一人が自分の射と向き合った今大会。近大や同大の強敵が多数参戦する中、関大も引けを取らないシューティングを見せた。9月には、全日本学生個人選手権大会(インカレ)が控えている。残りの時間でさらに成長し、全国の舞台でも実力を見せつける。【文/写真:横関あかり】
▼波部
「(予選について)今回の関個の挑む気持ちとして、ちょっと自分の中で射型とかをちょっとだけ変えたので、そこを練習してうまくなったから、うまくなった自分を試そうという気持ちで挑んでいました。でもいざやっぱり試合になると、改善したところがまた元に戻って、結局うまくいった射型でできませんでした。クセづいてしまった元の射型っていうのはなかなかやっぱりどれだけ練習でやっても試合ではそんなに発揮できないんだというのが、きのうですごくわかりました。やっぱりちょっと不規則な風もあったから、それに影響されるところもありました。でも、せっかく自分が良くなったと思える射型でどれだけできるかを試そうと思っていたのに、それができなかったという点ではすごく後悔していて。でも、それがこの関個で分かったから、次の試合とかでもどんどん生かせるのではないかと思っています。今後の自分に期待ができた感じなので、それが良かったなと思います。(2日目朝の練習でのコンディションは)雨がすごくて。せっかくサイトを合わせても、雨で下がったりしました。だけど、相手の方はどんどんあたっているから、『やばいやばいどうしよう』ってなっていたんですけど、いざ本番が始まったらそんなに変なこともなかったです。練習も、回数が1回とかではなかったから、落ち着いてできたのかなと、比較的思います。(トーナメント1回戦を振り返って)本当に濃い1回戦だったなと思っています。相手の方も優しかったので、一番思うのがまず『楽しかった』という感想が本当にあって。ずっと緊張をちょっとだけしていたんですけど、『追加でちょっと緊張しておこうかな』ぐらいの緊張で。本当に今マッチ戦してるんだよねって自分に確認するぐらい楽しくうてました。特別点がめっちゃいいとかでもめっちゃ悪いとかでもなくて、平均的な点数も出せていました。きのうの反省を生かした今日だったので、結果としてはシュートオフで最後負けてしまったというのはあるんですけど、得られるものがすごく多い一試合だったなと思っています。やっぱり順位が上の選手やるということだったので、どうなるのかな、ストレート負けもあるかもな、なんていうな不安もあったんですけど、本当にこの一試合のためだけに今日来て良かったって思えるくらいに内容の濃い試合だったなと思っています。(シュートオフでの緊張感は)本当にびっくりするぐらい緊張していなくて。(相手の)近大の方が応援のために回りに集まって来ていたので、『あ、アウェーだ』と思いました。私だったら、先輩にそんなに見てもらえているというのはプレッシャーじゃなくて応援してもらってるんだという気持ちになれるので、先輩に見てもらえるのがうらやましいなという感じでした。でも、自分がアウェーだからやりにくいとかはなくて、本当に自分がただ1本うって、それが8点だったけど、向こうも10点だったので納得のいく負けみたいな感じでした。シュートオフはなかなか経験できることではないから、インカレとかでシュートオフになるよりは、今ここで1回経験できたことは凄く良かったなと思っています。(今後に向けて)やっぱりまず、射型の改善点を、試合中にしっかり発揮するということが第一の目標です。練習では結構あたっていたからこそ、試合に出たらちょっと落ちちゃうと思うのではなくて、試合のために練習をしているのだから、練習ぐらいの点数は出せるんだって自分に言い聞かせたいです。今は50点が出たらいい方という自分の中での平均値があるんですけど、そうやって区切るのではなくて、自分は何点が出ても、例えば55点とかが出ても、それはたまたまではなくて自分がきちんと改善点を意識したがゆえにうまくいったんだと思えるような練習をしていきたいです。それを次のインカレとか、まだまだ先のリーグ戦もあるんですけど、そこでも生かしていけるような安定感が持てるような人になりたいなと思っています」
▼住谷
「(予選について)昨日の予選は前半が練習通りに全然うてなくて、50点程度のあまり良くない点数が続いてしまったんですけど、後半途中から盛り返して58、56点とかをうててました。最後の方はミスをしてしまったんですけど、総合的にはしっかり立て直すことができたので、良かったかなと思います。(トーナメント戦を振り返って)トーナメントはやはり結構緊張してしまって、4―4からやっと勝って6―4で勝つという場面が多かったので、多分インカレは出られると思うので、インカレでは最初に4点を取られずにストレートで勝つ気持ちで臨みたいと思います。(2回戦、一樂さんとの対決の時の心境)本当は緊張した方がいいと思うんですけど、結構部活の練習の中で一対一で戦うことを何回か、10回ぐらいやっているんですけど、それで本当に部内戦をしているような気持ちで気楽に臨めました。点数はそんなすごい良かったわけではなかったんですけど、自分的にはすごくいい試合ができたかなと思います。(3回戦では、相手の点数が後ろのコーチボックスから聞こえていたが)やっぱり緊張しましたね。『10』とか言われると、『あ、10点か』ってなってしまうので、自分もコーチボックス欲しいなと思いました。(今後への意気込み)インカレまであと2、3週間ぐらいあるので、最近押し手がうまくいっていないのでそこを調整して、しっかり点数が安定するようにしたいです。その上で、予選で上位に入ったらトーナメントもやりやすくなるので予選でしっかりと650、60ぐらいをうって、トーナメントも先に点を取られずに、ストレートで通せるぐらいの気持ちで臨みたいと思います」
▼佐竹
「(予選について)結構前半はうまいこといっていて、よし、と思っていたら、(熱中症対策のため)3エンドごとに休憩があるのがつらくて。流れを断ち切られてしまう感じがあったのと、絶妙な風が右に左に吹いて、読めないところがあったっていうのと、前々日にコーチに教えていただいたことがあったので、それを意識しようと思ってやっていたんですけど、左右にまとまらなくて、教えてもらったことをやりたいけど、まとまらないからどうしようという心の揺れがすごかったです。(2日目朝の練習でのコンディションは)ずっとA立ちの練習をしていて、予選がAというのがもう分かってたので、ずっとA立ちの練習をしてたんですけど、本戦の方ではちょっと手違いもあって、私がBに立つことになってしまいました。Bの練習をしていなかったというのがあって、ちょっと背負う感じにうつのが慣れてなかったので、最初は結構左に固まっていたんですけど、今日は結構グルーピングが良かったので、雨とかもあったんですけど、落ち着いて練習はサイト調節ができたかなと思います。今(トーナメント初戦を振り返って)練習の時点で、相手が自分が予想していたよりはあたっていませんでした。私もいい勝負ができると思ってしまったがゆえに、緊張が凄くて。私は元々マッチ戦が得意な方じゃないので、やっぱりそこの苦手意識もあって、もう本当に心臓がバックバクで。ああどうしようっていうぐらいで、立ち上がりがやっぱり悪かったです。どんどん自分のペースをつかめてきたなというところで、もう終わってしまったので、相手の安定感に勝ることができなかったなっていうのがあるので、インカレ(選考に)通ったらもうちょっとマッチ戦の練習をしようかなと思います。(今後への意気込み)まず、この順位でインカレに通るか私には分からないんですけど、通ると仮定すると、インカレが一番近い試合で大きい試合になるので、そこにしっかり調整できるように。王座からフォームの改革を結構ガッツリしているので、そこをインカレに間に合わせたいという思いで王座からずっとやってきたので、そこの調整をしていきたいっていうのと、もしインカレに通らなかったとしても、今後の試合に向けてフォームの調整をしていきたいと思っています」
▼中光
「(予選について)きのうは前半は結構ペースも良くて感覚的にも良かったんですけど、後半は完全に風に流されてしまって。フォーム改善がずっと続いていたんですけど、それも風を考えてしまったらうまくいかなくなって、点数を落としてしまったという感じでした。(2日目朝の練習でのコンディションは)そんなに悪くはなくて、飛び出しとかもいつもはあまり良くなかったんですけどいい感じでした。ただ雨が強くなったり、弱くなったり、風が吹いたり吹かなかったりしていて、サイトを合わせづらいなと思っていました。感覚は特に悪くはなかったです。(トーナメント1回戦を振り返って)きのうの時点で、上原さんが相手というのが分かっていて、結構怖いなと思っていたんですけど、かなり格上の相手なので、胸を借りる気持ちでと思って楽しもうとは思っていたんですけど、あと1点で勝てるかもしれない、みたいなになると、どうしても緊張してしまって、最後に緩んだりとか強気でいけないことがあって、1点も取れなかったというのはすごい悔しい部分ではありました。(試合を通して学んだこと)シンプルに、風にすごく弱いというのが改めて分かったので、ポンドアップができるように。夏休みの練習もまだ残っているので、しっかり筋トレもしながら上げていきたいです。あと、ずっと点数が低くて、なかなかどういううち方をすればいいか分からなかったのが、ちょっと自信を持ってうてるようになってきました。なので、まだ出られるか分からないですけど、もし出られるならインカレに向けてしっかりフォームをもっと固めて、自分の感覚もつかんでしっかりうっていきたいと思います」
▼一樂
「(予選について)予選はとりあえず、いつもうつのが遅いので、いつもより早くテンポよくうとうというのを意識していました。すごく良くはなかったんですけど、自分の平均ぐらいの点数は出たのかなと思います。(2日目朝の練習でのコンディションは)きのうとサイトが違うところにあったので、ちょっときのうと射型が違うのかなと不安になったんですけど、あたり的に、サイトを合わせたらあたったので、良かった方だと思います。(トーナメント戦を振り返って)初戦は同じ兵庫の国体メンバーで知り合いだったので、緊張はしましたけど、そこまで緊張することもなく喋りながらやれました。点数も最後以外はゴールドに平均的に入れることができたので、初戦は良かったです。2回戦も同じ関大の住谷と当たったので喋りながらできたんですけど、最初以外はあまりいい点数が出ずに、最後もミスして負けてしまいました。1回戦で勝てたのは良かったんですけど、もっとやれたかなという気持ちはあります。(住谷さんと当たった時の心境)もともと、1回戦を2人とも勝てば当たることが分かっていました。(4年生で)最後の関個決勝なので、仲間で戦うのは嫌だったんですけど、楽しくできたので良かったと思います。(今後への意気込み)最後の試合が国体になると思うので、それに向けて調整しつつ、インカレも出られることになったら、最後に向けて頑張っていきたいと思います」
▼平井女子主将
「(予選について)昨日は本当にひたすら自分の射型と伸びに集中しながらうっていたので、自分としては8割方うまくいったかなという感じでした。(2日目朝の練習でのコンディションは)あまりいいとは言えなかったんですけど、とにかくうってダメだったらしょうがないみたいな感じで、結構振り切ってうっていました。(トーナメントを振り返って)初戦からすごく緊張しましたね。とりあえず、相手がどうでもいいというわけではないんですけど、とりあえずまっすぐ伸びて綺麗にリリースして、みたいな自分のことだけに集中していました。2回戦目はストレートで負けてしまったんですけど、相手にのまれたという感じはします。やっぱり自分の射ができなかったです。なので、インカレではどんな相手、どんな状況でも自分の射を落ち着いてできるように、これから2週間やっていきたいと思います。(2回戦、格上相手の緊張感は)あまり緊張しなかったんですけど、うまく体が動かなかったので、やっぱり自分の知らないところで緊張したのかなということは思いました。どんな時でも、こういう言い方をしたらあれですけど自分のことだけを考えて、アーチェリーは個人スポーツなので、(自分のことに集中することが)できないといけないということを実感しました。(今後への意気込み)次のインカレでは、自分の射を72射できるように、体力も戻して、心身は(短期間で)鍛えられないので、マイペースにいきたいと思います」
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